国花が「コーヒーの花」という、国を挙げてコーヒー栽培に力を入れるエルサルバドルで百年続くラ・レフォーマ農園からの豆です。
栽培するメインの品種はブルボン種。さび病に弱い品種で大規模農園では敬遠されていますが、高品質なコーヒー産出のために努力を惜しまず、手間をかけて栽培しています。
その甲斐あってこれまでに世界規模の品評会カップオブエクセレンスでの受賞の経歴もあり、エルサルバドルでも一目置かれる農園です。
精製はチェリーのまま乾燥させる手間のかる方法で仕上げるナチュラルです。果実のようなフルーツフレーバーを感じていただけるはず!お試しください.
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ブラジルのスペシャルティコーヒーの生産拠点の南ミナスでも、有数のサスティナブルで良質なコーヒーを生産するベラビスタ農園からの特別な豆をご案内します!
コーヒーなのにリキュール感が印象的な飲み口で、お好みが分かれる銘柄ですが、唯一無二のフレーバーをこの機会に味わってください!
に詰めて一次発酵させて、乾燥させます。乾燥中に二次発酵が進むのでダブルフォーメンテーションと呼んでいます。
La Miel (ラ ミエル)はスペイン語でハチミツの意味だそうです。
「セリブ=1000」「ラジャ=王」 は、トバ湖周辺で収穫された数多のコーヒーのなかで、一番のクオリティであることから命名された豆です。
インドネシア特有のスマトラ式(果肉除去後、半乾き状態で脱穀し、再度乾燥)の精製では、水分値が高いため豆は柔らかく、ミルの力で先端が裂けてしまうことがあります。その裂けた部分は品質の劣化をおこしやすく、それらを取り除くにはハンドピックが不可欠。手作業で気の遠くなる作業を続けて不良豆を徹底的に取り除きます。セリブ ラジャの誕生です。
Actではケニアと言えば
丁寧な収穫、選別の行程を経た完熟チェリーをウオッシュ精製する段階で使う水を無駄にしないよう、再循環させて複数回使用。
環境先進国コスタリカから、クッキーのような甘くて香ばしいフレーバーの珈琲をご案内します。
スタートさせたのがFJOサルチ農園のルーツです。農園ができた後は規模の拡大、加工場の設立を果たし、当時では国内最大のコーヒー会社として成長し、現在はOrlich氏の子孫が経営を担っています。
タイ最北にある19世帯のメイチェディマイ地区の農家さんたちが育てたコーヒーです。その豆を独自のウオッシュ精製で仕上げています。タイのコーヒーのイメージがきっと変わります!?
9世がケシ栽培を撲滅するために代替栽培を奨励)をきっかけにお茶や果物、コーヒーなどの栽培拠点に生まれ変わりました。
カリブ海のドミニカ共和国から、カカオのような甘みを感じる珈琲が届きました。しかも!希少な「ティピカ種」の原種です。味わってみてください。
2022年にコーヒーの国際的な品評会COEで1位に輝いたリバン・ガヨ・ムサラ組合からの、フルーツフレーバーが弾けるナチュラルをご案内します。