会期:3月11日(木)~28日(日)
2012年春から毎年3月に店奥“すぺーす”で開催していた『東日本 美味楽市』は平成から令和に変わる年、2019年に一区切りをつけました。
今年は「あの日」から10年目の節目。頑張っている生産者さんから久々に東日本の味を届けてもらいます。
店奥“すぺーす”の壁面には2月の写真展で「福島の10年」を展示くださったフォトジャーナリストつづきよしゆき氏が「久之浜2021」を展示くださいます。
そして、今回も中村南の“楽多舎”さんとの同時開催です。皆さまのご来店お待ちいたしております!
ほんの一部ですが・・・ご紹介します。お楽しみに!
|
|
|
|
|
|
|
|
1






2004年以来、毎年ご案内する“チーズさくら”は世界が認めた日本を代表する和のテーストのチーズです。この春も
フォトジャーナリスト つづきよしゆき氏による、6回目の
甲州百目の一種、蜂屋柿はかつて宮廷への献上品だったことを示す“堂上”を冠する釣鐘のような形の大きな柿です。
春のお待たせのジャム
先ほど、北海道の
“未開の地”を意味する“セラード”を冠する珈琲豆です。その所以は、かつてこの広大なエリアが、人を寄せ付けない不毛の大地だったことを意味しています。


先ほど、オーガニック トリュフ