江戸時代、夏になると町中に甘酒売りが往来したそうです。当時の夏バテ予防の栄養ドリンクです。そして、「甘酒」は夏の季語です。
先人に見習い“飲む点滴”と称される甘酒をお疲れの皆さまに!
生産者は木曽で130年、伝統製法を守り続ける“こうじ味噌屋小池糀店さん。特別に減農薬米を原材料に米と糀だけで仕込んでいただきました。
明治12年創業の小池糀店さんは当時と変わらない味噌造りをしている蔵元さんです。味噌玉と米麹と塩を2年寝かせて造っているそうです。
そんなこだわりの蔵元が造る「甘酒」は、もちろん、「米」と「糀」だけ!もう一つ大事なものを忘れていました。
蔵に130年住む菌達。糀を発酵させる「室」は、ご先祖様が掘った山の斜面の岩山のなか。湿っていて、暖かくて、温度も一定に保つことができ、糀の発酵にピッタリな天然室です。糀菌や乳酸菌が住みついて米を糀にする手伝いをしてくれています。
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京都府宮津の
お待たせしました!宮城の石塚養蜂園さんの『耕野のはちみつ』特大瓶のご予約を開始します。![image[3]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/image3.jpg)
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京都の
暑くなると朝は珈琲だけ!という方も多いのでは?そんな方にお勧めの逸品です。

コレは何でしょう?!
岩塩と称していても一度溶かして不純物を取り除き、再結晶させて製品化するものが多いと言います。クリスタル岩塩は環境汚染も公害もない太古の時代、地下600mに閉じ込められた海水が、長い長い年月を経て、何の不純物もなく自然に任せてできた岩塩を削っただけの本当の意味での天然の塩です。
お待たせしました!この夏もケニアから

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