豆は豆でも、丹波の『黒大豆の煮豆』が篠山の小田垣商店さんから届きました。
黒豆は元来「マメに達者で」という縁起ものとして、お正月に欠かせない逸品として親しまれています。
私の実家では、お醤油多めで黒豆がシワシワになるまで煮詰めるのですが、小田垣さんの煮豆はプックリ・ツヤツヤの大きな大きなお豆です。上品な甘さが後を引く美味しさです。初めて食した時はその違いにビックリしました。これがホントの黒豆なんだ・・・と。
『丹波黒』の生豆は収穫が終わった頃でしょうか。乾燥させ、手選別した新豆は12月中旬に届く予定です。
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12月中に珈琲豆をお求め下さったお客さまへ、来年一年間ご利用いただける『Coffee Passport』をプレゼントします。
年内最後の一割増量の豆は、キューバの銘品

丹波篠山の老舗
冬の定番品『ピーナッツペースト』の生産者、千葉の
今年もAct恒例の
ほっこりしてください。
北海道の
収穫したばかりの「木頭柚子」と「甜菜糖」だけでつくった“ゆず茶”