2011年5月から、いわき市久之浜を中心に福島浜通り南部を撮影しているフォトジャーナリストつづきよしゆく氏の写真展です。
毎年撮影されている久之浜と、14年目は久之浜に加え、双葉町と浪江町の「今」もご覧ください。
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2011年5月から、いわき市久之浜を中心に福島浜通り南部を撮影しているフォトジャーナリストつづきよしゆく氏の写真展です。
毎年撮影されている久之浜と、14年目は久之浜に加え、双葉町と浪江町の「今」もご覧ください。
予報によると今年の関東地方の花粉飛散時期のピークは2月下旬頃からとか? ただ、敏感なお客さまはすでに「来ている」から飲み始めなくちゃ・・・と仰る方も。
BEANS’Actでは20年近く前から、花粉症でつらい思いをされているお客さまの大きな支持を頂いている品です。ご存知でしょうか?
私自身はまだ花粉症になっていないのですが、風邪の予防に、寒い日には飲んでいます。
『ネトル』『エキナセア』『ペパーミント』のリーフハーブの3種類を黄金比でブレンドしたものを小袋でまずはお試しください。![111950[1]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2016/01/1119501.jpg)
フレッシュなハーブなので、ハーブティーとして美味しく飲んでいただけます。そして、その効果もお客さま曰く「鼻のグシュグシュが落ち着いたわ」「涙目が緩和されたみたい」と長くご利用の方から伺っています。なかには症状が緩和されたので飲まなくなったら、ぶり返しちゃった!と飛んで来られた方も。
一煎目は飲んで、二煎目はうがい用にお使いください!お客さまの中にはその後、茶葉をガーゼの袋に入れてお風呂に浮かべハーブ湯にされる方も!いつもより温まるそうです。
もう一点、何世紀にもわたって英国で愛されているハーブドリンク『エルダーフラワーコーディアル』もこの時期のお薦めです。風邪の予防やアレルギー症状の緩和に役立つようです。
英国では古くからインフルエンザの特効薬とされ、エルダーフラワー(西洋ニワトコ)のドライは薬箱の常備薬だったそうです。そう言えば子供の頃、いつも正露丸が薬箱に入っていたのと同じでしょうか?見た目と香りはあまりに違いますが・・・ちなみに、エルダーはマスカットのような風味です。

お待たせしました!
大雪のため入荷が遅れていた白糠酪恵舎さんからの『チーズ』各種届きました。
昨日は入荷遅れのご案内が遅くなり、たくさんのお客さまが来店くださいました。申し訳ございませんでした。
ご来店お待ちいたしております。

本日5日入荷予定の白糠酪恵舎さんからのチーズですが、大雪のため入荷が大幅に遅れています。ご了承ください。
尚、メインのチーズ『アルヴィーノ』のご注文につきましては、メルマガ会員さまからのご予約はメールにてお受けします。
秋田のローズメイさんからこだわり素材の『蜂蜜生姜』が届きました!
国産の生姜と、蜂蜜の女王と呼ばれる上質の風味のアカシヤ蜂蜜をあわせた品。冷気など体の冷えが気になる気温差の激しいこの季節にどうぞ。
生姜の厚さが絶妙!甘さと辛さ、食感がちょうど良くなるようにスライスした生姜は、お湯を注いで生姜湯にした後も美味しく食べられます。
蜂蜜ならではのトロリとしながらもスッキリとした甘さと、生姜の風味豊かなエキスが喉の奥にしみわたります。贈り物にも、ぜひどうぞ!
みつ交配交配の『干し柿』は第2便も完売しました。今年は柿のできが良く、これまで以上に立派な干し柿でした。
たくさんお求め下さったお客さまは冷凍してお召し上がり下さい。違った食感をお楽しみいただけます。
来期もよろしくお願いします。

お待たせしました。ヴァレンタインを控えたこの時期限定の“ショコラ スプレッド”が届きました。
『オレンジスライスジャム』でお馴染みの秋田のローズメイさんからの限定品。『オレンジ入りショコラ』です。
カカオクオリーガーナ66%に、蜂蜜と果糖だけを加えて練り上げ、国産ネーブルオレンジの果実を閉じ込めています。
そのまま召し上がっていただくとまるで生チョコを味わっているようです。パンやスコーンに付けるのはもったいないと、そのままコーヒーのお供にする方も多いですが、ミルクを加えホットチョコレートにして味わうと、爽やかなネーブルオレンジの香りがさらに際立ちます。プレゼントにも最適です。
BEANS’Actのブレンドの中で一番バランスが取れた味わいとしてご案内しています。
始めてお越しになる方、お好みが定かでない方には、まずこの『まろやか』をお勧めしています。
やさしくま~るい味わいは飲み疲れしないディリーの珈琲。バランスの取れた味わいの『まろやか』で静かな癒しのひと時をお過ごしください!2月は一割増量でご提供!
先ほど、宮城県丸森の石塚養蜂園から“干し柿”が届きました。
「何も足さず、何も引かず」をポリシーに養蜂をされている石塚さん。干し柿づくりも余計な手を加えず、干しただけの干し柿をつくっています。
このところの異常気象で、仕上がりがどうなるかと気にしていましたが、立派な干し柿が届きました!干す前はどんな大きさだったのかしら?
一般的に干し柿づくりには欠かせない、発色剤に当たる硫黄を使っていないので、見た目は美しくないですが、中身は干し柿独特のねっとり感と甘みがタップリ。