
申し訳ございません。『オレンジスライスジャム』は4月3日の入荷前に一便は完売しました。
ご予約は5月10日に入荷する第二便になります。
今期は5月末入荷の三便まで届きますが、お早目のご予約をお勧めします。
1

申し訳ございません。『オレンジスライスジャム』は4月3日の入荷前に一便は完売しました。
ご予約は5月10日に入荷する第二便になります。
今期は5月末入荷の三便まで届きますが、お早目のご予約をお勧めします。
花粉症の方はご存じの方が多くてびっくりしています。和歌山県特産の柑橘“じゃばら”の100%ストレート果汁を店頭でご案内するようになって一週間ほど。
この度、ストレート果汁よりグッと食べやすい?『じゃばら飴』をご案内します。じゃばらの主成分のナリルチンが140mg/100g含まれている飴です。果皮と果汁をたっぷり使っています。
効果を感じる方、感じない方、様々のようですが概ね好評を頂いています。
花粉症対策だけで無く、じゃばらには高い抗酸化作用があることが知られていますので、活性酸素などによる体の酸化ストレスの軽減も期待できるとか・・・・。活性酸素は肌の老化を進める大敵です。


京都の渓谷にある「るり渓やぎ農園」から春の出産シーズンを終え、母ヤギさんからミルクを分けてもらえるようになりました。第一便は4月1日(水)に届きます。
『やぎミルク』は子ヤギが生まれてお乳が必要な春から秋の期間限定の乳製品なので、月に一度、秋までは農園から届く予定です。
『やぎミルク』は栄養価が高いですが、カロリーは低く、脂肪球が牛乳より小さいので栄養素の消化吸収が高いミルクです。
その上、今話題のオメガ3と6脂肪酸のレベルが牛乳より高いだけでなく、コレステロールを調整する効果があるタウリンは牛乳の20倍あり、中高年にとっては心強いミルクです。
これまでにお客さまからは「全然に臭わないし飲みやすい」「サラッとしていて美味しいわね」と嬉しいお声をいただいています。
農園は京都と兵庫の県境で循環型農業で有機野菜を育てながら、チーズやヨーグルトを造っています。
シェーブルチーズ“フェルミエ”やクリームのような滑らかな食感の“フロマージュフレ”などは事前予約をお勧めします。
|
|
|
|
生の胡椒?!食べていいのかしら・・・と恐る恐る一粒食し、生とは言え意外としっかりした食感、プッチ!と弾けた途端に衝撃が!
いつもの乾燥した胡椒の辛さとは全う!想像したほど辛味は強くありません。それ以上に華やかでスパイーシーな香りが口中に広がり、鼻に抜けるその香りにビックリしました。
胡椒の辛味成分の「ピペリン」は血行を促進し、冷え性改善や筋肉のこりや筋肉痛の緩和にも役立つといわれています。また、胃腸の不調の改善にも役立つ優れものです。生胡椒は特にピペリンの含有量が多いそうです。ダイエット効果や利
尿作用など様々な効能があるようですが、何より“驚きの笑顔”に出逢える生胡椒『カンポット・ペッパー』はただ今、試食いただけます。ぜひ味わって下さい!
輸入元は『カシューナッツ』と同じアジアリンクさんからです。
先月の食品フェアで興味深い商品に出逢いました。希少果実「じゃばら」をまるごと絞った100%無添加の果汁です。
和歌山県の北山村周辺にしか自生していなかったことから「幻の果実」と呼ばれていた柑橘類で、ゆずやかぼすの仲間です。
北山村にしか自生していなかったのは、日本で唯一、県内の他市町村と接していない「飛び地」の村だからでしょうか? 東西20km、南北8km、面積の93%は山林という小さな村ですくすく育ったじゃばらの果汁です。
「じゃばら」という命名は「邪(気)を払う」が由来だそうです。その名の通り(?!)近年の研究で花粉症の症状を抑制してくれる「ナリルチン」の含有量が他の柑橘に比べて桁違いに多い(ゆずの7倍!)ことが分かりました。ビタミンやミネラルはもちろん抗酸化作用も高いことから、今、注目される柑橘です。
これまで何度か他所で試飲はしましたが、抵抗なく果汁100%を飲めたのは初めてでした。花粉症はピークダウンする時機のようですが、食卓でいろいろに楽しんでいただけそうなので、ご案内することにしました。今でしたら試飲していただけます。
楽しみ方色々*******
レモン果汁のように焼き物や揚げ物などのお料理、お湯割り、焼酎の割材にも。また、炭酸で割ってはちみつを入れるなどしてもいいですね!
保存料・着色料・香料は不使用です。
酸っぱいのは苦手化も・・・という方にはこちらはいかがでしょう?
桜の開花より一足早く届いた“チーズさくら”は入荷から3日ほどで完売しました。農場自慢のその他のチーズはまだ少しあります!
「チーズさくら」の原型『プチ・プレジール』や、フランス語で“白いチーズ” という意味のフレッシュチーズで『プロマージュブラン』、ミルクの甘みを感じる優しい味わいも『レラ・へ・ミンタル』など、優しい日本のチーズを味わって下さい。
|
|
|
|
アジアリンクというユニークな輸入会社からオーガニックの皮付きカシューナッツが届きました。代表の新沼さんは毎年、産地まで足を運び、厳選した商品を輸入されています。
ご案内の『カシューナッツ』は山岳地帯のラックレイ族という民族の方たちが、代々大切に守ってきた地域で生産されたものです。
4000ヘクタールの広大な山岳に、画一的でなく、さまざまな植物とともに、自然な形で育っているそうです。
ローストだけで、塩を含め一切の添加物を加えていないものと、薄塩味のもの。
どちらも薄皮まで美味しいので、皮つきです。
皮つきのまま、もしくは皮を剥いて、お好みの方法でお召し上がりください。
衣替えのシーズンを控え、今年も宮崎からのくすのき由来の天然樟脳のご案内です!
そして、日本の森からの贈り物に癒されてください。今年は天井からの鳥さんたちも出迎えます!
ひのきのキッチングッズやかわいいどんぐりのマグネット、木製ハンガーやスマホ立てなどの便利グッズ。
もちろん、漆仕上げのマグカップや小判型お弁当箱など・・・・
木の香りに包まれながら、木のぬくもりを感じてください。
![]() |
![]() |
![]() |
フェアートレード認証のインスタントコーヒー『マウントハーゲン』をご案内します。
コーヒー豆の生産地が赤道付近ですが、開発途上国に生産地が集中しています。開発途上国では 、まだまだ原料が不当に安く買われたり、児童労働や環境破壊が起きている場合があります。 そのため生産者・生産地が永続的に良質なコーヒー豆を製造できる仕組みとして国際フェアトレード認証が生まれました。国際フェアトレード認証は、適正な価格とプレミアム(奨励金)の支払い、長期的な取引、 児童労働の禁止、環境 に優しい生産等を基準に定め、生産者の生活改善と自立を支援しています。
ご案内のインスタントコーヒーはパプアニューギニアで生産されたコーヒー豆です。オーガニックコーヒーを取り扱う会社として先駆者なドイツのWertform社は、1986年にコーヒーの生産地から名付けた「マウントハーゲン」ブランドを立ち上げました。さらに1988年には、世界で最初のオーガニック認証をうけたフリーズドライのインスタントコーヒーを開発。ドイツ国内はもとより、世界50か国以上で販売されて成長し続けている「コーヒー愛好家のためのブランド」として愛されています。
マウント ハーゲンのコーヒーは、伝統的な農法で有機栽培され、手摘みされた極上の高地産オーガニックコーヒー豆のみを使用し、丁寧なローストで深く豊かな香りを生み出しています。インスタントコーヒーは、独自の製法によりフリーズドライでありながら他に類を見ない本格的な美味しさと定評があります。
追記:20年以上ご愛顧いただいたタンザニアのインスタントコーヒー『アフリカフェ』の取り扱いができなくなりました。輸入元のバラカさんの通販サイトからは購入頂けます。