今回のメインはワインの香り漂うチーズの『アルヴィーノ』ですが、ご予約が多数で残り僅かになっています。
人気の“モッツァレラやリコッタも数が限られています。お早めに!
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2011年5月から、いわき市久之浜を中心に福島浜通り南部を撮影しているフォトジャーナリスト都筑佳行氏の写真展です。
毎年撮影されている久之浜と、15年目は久之浜に加え、双葉町と大熊町の「今」もご覧ください。
2月の豆は『フレンチミックス』を一割増量でご案内します。
BEANS’Actではフレンチミックスは、安定した香味をご提供するのが一番と考え、3つの銘柄の豆を焙煎前にミックスする方法をとっています。
焙煎レベルの区分(ライト・シナモン・ミディアム・ハイ・シティ・フルシティ・フレンチ・イタリアン)の中でもかなりの深煎りですが、他店に比べると若干浅いと思われる方もあるかもしれません。でも! ミルク負けしない程度に焙煎していますのでご安心ください。
店頭のご案内には「カフェオーレやエスプレッソにぴったり」と言った案内を掲示していますが、実はストレートで楽しんでくださる方のほうが多くなっています。
カフェオーレをつくられる時はコチラのミルクが相性抜群です!

お待たせしました。ヴァレンタインを控えたこの時期限定の“オレンジ入りショコラ”のご案内です。
国産ネーブルオレンジを国産蜂蜜と果糖で煮詰め、ガーナ産クオリガーナ66%を練り上げたなかに煮詰めた果肉をたっぷり閉じこめました。
生チョコレートのような味わいと舌触りに、爽やかなネーブルオレンジの酸味が加わりまさに口福の味わい!
実は毎年、ヴァレンタインのギフトではなく、ご自身へのご褒美でお求めの方が多いです。
スイーツのような、生チョコのようなショコラはパンやホットケーキやクラッカーに乗せて、ホットミルクに溶かしてチョコレートドリンクとして・・・お楽しみください。
ヴァレンタインに向けて人気のミニチョコとスタンドパックチョコを取り揃えました!
秋冬限定のオーガニックチョコレートは、これで最終便となります。
板チョコは4種類。「オレンジビター」「ミルク」「レーズン&ヘーゼルナッツ」「ジンジャーレモン」「ソルト&キャラメル」です。カカオの含有率も微妙に違います。味比べをどうぞ!
毎年、かわいいラッピングの注目度も高く、味で選ぶか、絵で選ぶか迷う方も! ヴァレンタイン義理チョコにはもったいない?!
スタンドパックは「珈琲豆チョコ」「クランベリー」「ラムレーズン」「抹茶チョコ&カシュー」「塩チョコ&カシュー」「アールグレイチョコ&くるみ」の6種類です。
一割増量の“今月の豆”と一緒にプレゼントにご利用ください!
好評につき“今月のお薦め”の『イルガチェフェ ゲデブ』は完売しました。
たくさんのお買い上げありがとうございました。
宮城の丸森町の石塚養蜂園から、蜂屋柿の立派な『干柿』が届きました。
白いメジャーカップと比べていただくと大きさがおわかりいただけるでしょうか?生の柿はどれほど立派だったのでしょう・・・・
珈琲との相性も抜群です。“おとり寄せ”のチーズがなくなってしまったのが残念ですが、白カビタイプのカマンベールやクリームチーズなどの優しいチーズと合わせていただくと、また美味です!!また、一口サイズにカットしてヨーグルトやアイスクリームのトッピングにも!
残ったときは、もちろん冷凍保存OKです。半解凍状態でアイス感覚でお召し上がりいただくのもいいですね。
完全に解凍したものの再冷凍はご遠慮ください。
開封後はしっかりラップに包んでジップロックなどで冷蔵庫で保存ください。
『ホット アップルサイダー』はイギリスの伝統的な冬の飲み物です。豊作を願って飲み始められたそうです。
イギリスでは日本の所謂サイダーとは違い「無濾過・無加糖のストレートジュース」を『ホット アップルサイダー』と言います。
一昨年暮れ思わぬご縁から温かいりんごジュースを試飲させていただきました。お鍋でグツグツ1分ほど、カップに注いだ時の甘い濃厚な香り、一口飲むとりんごジャムを作っているときの甘酸っぱさがよみがえりました。
青森のエコファーマー達が様々な品種を絶妙にブレンドした温めて飲むりんごジュースです。その年の様々な品種をブレンドして、あたためた時に一番美味しい配合を検討するそうです。なので!毎年、味わいが微妙に違います!
勿論、冷やして飲んでも美味。 そしてお料理の素材としても!
青森発の『アップルサイダー』誕生秘話はコチラから!