“布の魔術師”駄々ちゃん久々の登場!
着物の染色職人だった駄々ちゃんが「編」「染」「織」「縫」の全てを手掛けて布の可能性を探求して半世紀!今も「色の組み合わせは無限」と楽しげに語る駄々ちゃんは永遠の少年。
忙しなくなる時期ですが、駄々ismに触れて、布の温かさを感じてくださ!
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練馬駅のココネリで2016年から隔月開催している手づくり市「手づくり玉手箱」が企画する展示販売会です。
ペットでおなじみの動物から海洋生物や昆虫など、生き物をテーマにした作品が集まります。どれも可愛くていつもそばに置いておきたくなるようなものばかり! 10人の作家さんの可愛を、あなたのお気に入りに加えてください!
すべてオリジナルのハンドメイドです。期間中はワークショップも同時開催します。
(内容と時間割は手づくり玉手箱の㏋上のFacebookページにて9月9日に発表予定)
出展する作家さんたち Atelier de minuit(布小物) hiro-scarlet (トートバッグ) kWorx(ウニランプ) Like an Angel(羊毛フェルト) Primrose(つまみ細工) アトリエブルームーア(布小物・リボンアクセサリー) いか印(陶器) カズヘイ(粘土細工) 百福商店(パグモチーフの小物) 遊印屋(石の鳥獣戯画ハンコ)
インドネシア・・フィリピン、タイ、ネパールの伝統的な布と、それらの布や自然素材で手作りした小物たちが豆屋の店奥“すぺーすに届きます。
生産者はシングルマザーの縫製グループや、伝統工芸の職人とNGOが立ち上げた団体・・・・・、様々な立場の団体グループからの品々です。
夏!カンガの季節です!今年もポレポレオフィスの織本さんが、タンザニアやケニアで、直接買い付けたカンガが店奥“すぺーす”に届きます。
カンガの物語が、映像作家で映画監督の内田英恵さんが手がける『布のおはなし 世界は布不思議』シリーズに取り上げられました。
カンガの魅力がぎゅっと詰まった、濃密な作品となっています。まずは『語る布カンガの旅』でカンガを堪能いただき、豆屋の店奥“すぺーす”へどうぞ!
今年はカンガだけでなく、アフリカンクラフト~アクセサリー・バッグ・雑貨・・・~も充実!
会期中はカンガの国ケニアの「ケニアの紅茶」を試飲頂けます。皆さまのご来店お待ちいたしております!
会期 : 6月15日(土)~29日(土)
バングラデシュの首都ダッカから南へ135kmにあるナラヤンプール村が、サクラモヒラの村。2000年にバングラデシュの元駐日大使が日本の象徴「サクラ」とベンガル語の「女性=モヒラ」から命名されたといいます。
プロジェクトは日本人の女性に一任されスタート。村の校舎の増築に始まり、奨学金制度など教育支援活動の一方、村の土地・家・夫のない女性たちの互助会を育成、そして女性を中心とする縫製プロジェクトでの日本向け製品の開発を進めました。
現地の伝統を大切にした手仕事の20年を披露してくださいます。
サクラ・モヒラさんは昨年末のプレゼント~手紡ぎ・手織りのコットンの布巾~の品をつくっていただきました。その完成度の高さに感激して、この度、2週間の展示会をお願いしました。
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衣替えのこの時期の恒例になりました。今年も日向の国から体にも、環境にも優しい『天然樟脳』が届きます。
九州のクスノキ100%を原材料に、昔ながらの水蒸気蒸留法で作られる天然の“樟脳”は、ウットリする香り。しかも、合成の防虫剤とは違って衣類に香りがいつまでも残ることはありません。そして、天然の樟脳はあくまでも“虫除け” 虫を殺さず、大切な衣類から虫を遠ざけてくれます。
今年の一押しは“クスノキ・ディフューザー” メンソール系の爽やかな香りが寝室やリビングでのひと時を夢見心地にさせてくれます!
そして、日本の木から生まれたグッズたちも届きます。
お馴染みの「木づかいショップ」さんから熊本復興祈願をこめたお箸や和柄コースター、ステーショナリーなど。
そして、昨年から仲間入りした両国の「Tree Nuts」さんからは、エンジュやシナでつくられた“マグカップ”や“銘木椀”などが届きます。昨年、会期終了後にお問い合わせが多かった“ケイタイどっこいしょ”も届きます!
あかねの会は、23年前の設立時からししゅう作業を行っています。ほとんどの利用者さんが、ししゅう作業に携わっていて、日中の主な活動になっています。
今回「みんなの作品展」に出させて頂く製品はししゅうを、バッグ、ポーチ、ペンケース、めがねケースなどにして、今まで出したことのない高度な技術レベルの素敵な製品を、多数取り揃えました。
また、さをり織りの春物のストール、ポーチや、小物も同時に展示販売致します。皆さま是非ビーンズアクトにお越しくださいませ。
あかねの会は、知的障がいがある方たちの自立を目指し、職業訓練や生活、働く場を作っていこうと考え、支援を行っている団体です。
<<あかねの会が目指すもの>>
障害があっても社会の一員として、当たり前に働いて納税する。
障害があっても一人の人間として、自分らしく生きる。
障害があっても「われもこう」のように誰かのために役に立つ人になる。
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