会期:3月9日(月)~15日(日)
『四季のわくわく』
冬芽の葉痕はとびっきりの笑顔。
若葉の下のテントウムシはおもしろ模様。
夏、まさに生物多様性の樹液レストラン。
あざやかな紅葉黄葉と木の実にうっとり。
四季折々、自然は心を和ませてくれます。移りゆく季節の楽しみを、身近な練馬の林を歩いて感じて、描いています。
原画のほかポストカードなどに加工した品もございます。どうぞ、ご覧になってください。
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会期:2月15日(土)~29日(土)
2011年5月からいわき市久之浜をベースに福島浜通り南部を撮影するフォトジャーナリストつづき氏。
昨年撮影したものから新春の富岡町、3.11の久之浜、初夏のいわき市末続と広野町、台風19号が過ぎ去った久之浜の写真が展示されます。ご覧下さい。
東日本“美味楽市”でお付き合いのできた福島生産者さんから、人気の品々を写真展に合わせて送っていただきます。ご一緒にどうぞ。
会期:9月18日(水)~28日(土)練馬駅のココネリで2016年から隔月開催している手づくり市「手づくり玉手箱」が企画する展示販売会です。
ペットでおなじみの動物から海洋生物や昆虫など、生き物をテーマにした作品が集まります。どれも可愛くていつもそばに置いておきたくなるようなものばかり! 10人の作家さんの可愛を、あなたのお気に入りに加えてください!
すべてオリジナルのハンドメイドです。期間中はワークショップも同時開催します。
(内容と時間割は手づくり玉手箱の㏋上のFacebookページにて9月9日に発表予定)
出展する作家さんたち Atelier de minuit(布小物) hiro-scarlet (トートバッグ) kWorx(ウニランプ) Like an Angel(羊毛フェルト) Primrose(つまみ細工) アトリエブルームーア(布小物・リボンアクセサリー) いか印(陶器) カズヘイ(粘土細工) 百福商店(パグモチーフの小物) 遊印屋(石の鳥獣戯画ハンコ)
インドネシア・・フィリピン、タイ、ネパールの伝統的な布と、それらの布や自然素材で手作りした小物たちが豆屋の店奥“すぺーすに届きます。
生産者はシングルマザーの縫製グループや、伝統工芸の職人とNGOが立ち上げた団体・・・・・、様々な立場の団体グループからの品々です。
夏!カンガの季節です!今年もポレポレオフィスの織本さんが、タンザニアやケニアで、直接買い付けたカンガが店奥“すぺーす”に届きます。
カンガの物語が、映像作家で映画監督の内田英恵さんが手がける『布のおはなし 世界は布不思議』シリーズに取り上げられました。
カンガの魅力がぎゅっと詰まった、濃密な作品となっています。まずは『語る布カンガの旅』でカンガを堪能いただき、豆屋の店奥“すぺーす”へどうぞ!
今年はカンガだけでなく、アフリカンクラフト~アクセサリー・バッグ・雑貨・・・~も充実!
会期中はカンガの国ケニアの「ケニアの紅茶」を試飲頂けます。皆さまのご来店お待ちいたしております!