夏に向かうこの季節のほうがアイスコーヒーが飲みたくなるのはなぜでしょう・・・・。手軽に本格派のアイスカフェオレが楽しんでいただける香料・保存料無添加の『カフェオレベース』をご案内!
“加糖”はミャンマーのコーヒー豆を使っています。
ミャンマーの中でも小規模農家が中心のユアンガンは、最大級の生産量を誇る地域。そのユアンガンの農家さんの庭で丁寧に育てられた完熟のコーヒー豆を使用しています。
砂糖はてんさい糖と三温糖を半分ずつ使用し、コクがありながらもしつこくない甘さです。
希釈の濃度によって、お子さまから大人まで幅広く楽しんでいただけます。希釈は2~4倍が目安です。
“無糖”はストレートでも楽しんでいただけるリキッドコーヒーですが、カフェオレベースとしても最適です。
インドネシアのバリ島の豆とグアテマラの珈琲豆をブレンドしたサードウエーブ系のリキッドコーヒーです。バリ島の豆は当店の”お薦め豆”で以前ご案内した「聖なる山」の麓で栽培される『バリディボン』です。
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会期:5月13日(木)~28日(金)






『甘夏ピール』
珈琲のお供はもちろんですが、スパークリングワインなどにも合いそうです。


春の人気の品
東ティモールは長い苦難と混乱の末、21世紀最初の独立国になた若い国です。人口130万人ほどの小さな島国。地図に示す赤いエリアが国土です。
コンテナ(180トン)にも及ぶ高品質コーヒーが産出されるようになりました。量だけでなく、品質をもっと上げるため、日本やインドネシアの専門家を招聘したり、農家さんへの指導、トレーニング、資材提供が継続的に行われています。
店奥“すぺーす”で、2週間にわたって