深い苦味と甘みが持ち味のマンデリン。
マンデリンを20年来保管しているストック缶は、蓋を開けるだけで甘い香りがします。そんなマンデリンですが、かつて絶滅の危機もありました。
インドネシアでは17世紀末に「さび病」で「アラビカ種」の豆が甚大な被害を受け、多くのエリアで「ロブスタ種(インスタントや缶コーヒーの原料)を栽培するようになりました。
そんな中でスマトラ島で暮らす「マンデリン族」が被害を免れ、栽培を再開!品種改良を重ねるなかで現在のマンデリンが誕生しました。
収穫されたマンデリンは「G1~G5」のグレードで等級が決められ輸出されます。当店の豆は勿論、最上級の「G1」!
五月晴れのもと“ゆる~い”ひと時のお供に!
5月は一割増量でご提供!
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ブラジルは創業の1999年からの定番中の定番です。当時は品名や等級(グレード)、ましてやスクリーン(豆の大きさ)などを明記して、お客さまにご案内することは一般的ではなく、「ブラジル」としてご案内していました。



昨夏、好評いただいたコールドプレスが夏に向けて再入荷しました。

あかねの会さん主催の
先ほど、北海道の白糠酪恵舎さんから
イタリアチーズでお馴染みの
