6月恒例の“おとり寄せ”の『完熟南高梅』が和歌山みなべ町の佐々木農園さんからの梅です。
収穫時期と同時に和歌山では長雨が続き、6月中の入荷が一時危ぶまれましたが、昨日3時ごろに収穫を終え、先ほど店に届きました。
ご予約の皆さま、どうぞお早目のお受け取りをお願いします!
ご予約できなかった皆さま、店頭は今日だけは珈琲ではなく、梅の香りで満たされています。梅の香りをどうぞ!
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6月恒例の“おとり寄せ”の『完熟南高梅』が和歌山みなべ町の佐々木農園さんからの梅です。
収穫時期と同時に和歌山では長雨が続き、6月中の入荷が一時危ぶまれましたが、昨日3時ごろに収穫を終え、先ほど店に届きました。
ご予約の皆さま、どうぞお早目のお受け取りをお願いします!
ご予約できなかった皆さま、店頭は今日だけは珈琲ではなく、梅の香りで満たされています。梅の香りをどうぞ!
サクラモヒラさん主催の『一歩、一歩の針仕事展』始まりました。
バングラデシュから天然素材のブラウスやパンツ、チュニックなど梅雨と猛暑を爽やかに乗り切れそうな品々が届きました。
今年はインディコブルー(藍染)の品々も充実!
コロナ禍で生産が思うに任せず、また、船便も届きにくかったそうで、品数は限られています。お早めに!
今年も共働学舎新得農場から“夏のチーズ”が届きます。昨夏の放牧期間の生乳を長期熟成させて造る、旨味の結晶『シントコ』は夏季限定!今年の風味はいかに?
350㎏の生乳を35㎏のチーズに凝縮させた、直径は60㎝にも及ぶ超大型ハードタイプのチーズです。 新得の土地の風味を青草にたくして、放牧している春(5月)から秋(10月)の一年でもっとも乳質の良いミルクを使います。約1年の長い熟成を経て生まれたチーズ。
新得の地名はアイヌ語の「シントコ(宝物を入れる漆器)」に由来するという説もあるそうです。![MG_9198[1]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/06/MG_91981.jpg)
★2003年 第4回ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト 優秀賞
★2009年 第7回ALL JAPAN ナチュラルチーズコンテスト 審査員特別賞
共働学舎新得農場が造るチーズはハードタイプからソフトタイプまで10数種に及びます。ご案内の『シントコ』以外のチーズもご一緒にお取り寄せ可能です。お申し出ください。
入荷は7月中旬です。
夏になると冬場以上に『ケニア紅茶』をお求めの方が増えます。
その訳は、簡単に濁りのない美味しい”水出し紅茶”ができるから。
『水出しコーヒーバッグ』があるのに、どうして『紅茶のバッグ』はないの?と言うお声に応えて作りまし
た。
マイボトル(350~500ml)に一袋を冷水と一緒に入れておくだけ!4時間足らずで飲み頃になります。バッグは味見をしてOKならすぐに取り除いてくださいね。渋味、雑味のもとになります。そして、衛生面からも美味しさの面からも必ずその日のうちに飲み切ってください。
一リットル用の水出しの作り方はこちらをどうぞ!
ちなみにケニア紅茶を出荷している日本ケニア交友会では、毎年つくばの環境研究センターに200種近い種類の残留農薬の検査を依頼し、全て検出せずの結果を届けてくれます。安心して水出ししてください。
6月恒例の“おとり寄せ”『完熟南高梅』は完売しました。
入荷は6月下旬の見込みです。
東京は早や梅雨入りしましたが、和歌山方面はお天気に恵まれ、梅の実はすくすく育っているようです。
ご予約の皆さま!あと数週間、お天気に恵まれることを願いつつお待ちください。
夏に人気のコールドプレスが再入荷しました。
この夏は3つの味わいでご案内します。赤いフルーツを主体にした『パーフェクトレッド』、ケールなど野菜タップリの『フレッシュグリーン』、イチゴとバナナで濃厚な味わいの『ストロベリーバナナ』です。食欲減退の方、朝食が摂れなくて…という方にお勧めです!
スムージーが脚光を浴びたのはいつ頃からでしょうか?今は“コールドプレス”!だそうで・・・材料に熱を加えず低速回転で、強い圧力をかけないですり潰して絞ったドリンク。
大きな違いは熱を加えないので素材の栄養が壊れず、食物繊維も取り除かれるので、胃腸への負担が小さくて、消化も栄養の吸収率も高いコールドプレスがお薦めです!
満腹感が欲しい方はスムージー。素早く栄養を取りたい方はコールドプレスですね。
ストレートで味わっていただくだけでなく、ミルクで割ってヨーグルトドリンク風に、気分転換には炭酸で割って爽やかなジュースに!
当店の人気商品のひとつ『マヌカハニー』を提供くださっているロスコーさんから残留農薬に関する興味深い?ビックリする?お知らせが届きました。
実は、一昔前、確か2008年でした。エチオピアモカの生豆に残留農薬(生で食べる野菜の基準より1000倍低い値でした)が検出され、全量検査の対象となり、市場から一時期モカが消えました。その事例とは真逆の対応に個人的にも驚いています。以下、お知らせの抜粋です。
このたび厚生労働省が、はちみつ中のグリホサートの最大残留限界値(MRL)を変更し、1キログラムあたり0.05mgまで緩和したことを知り、私どもは落胆驚愕しております。従来は、はちみつに適用される限界値は1kgあたり0.01mgでした。これは2021(R3)年12月17日付施行通知によります(「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について」生食発1217第1号30頁。
この通知では、これを0.05mgまで許容するというものです。
弊社も、弊社へのはちみつ供給元も、MRLの緩和を望んではいませんでした。この新たなMRLは、大量のバルクはちみつを輸入する国々に対する日本の業者への「配慮」であることがわかります。
弊社といたしましては、法令の変更いかんにかかわらず、これまで通り除草剤・殺虫剤その他の農薬残留ゼロのはちみつを、日本の消費者の方々にお届けいたします。詳細は弊社ウェブサイトでご覧になれます。
株式会社JCI / ピュアハニーダイレクト ブルース・ロスコー