今年は桜の開花予報が3月23日とか・・・。早いですね。でも待ち遠しいですね。
桜の頃に合わせて我が商店会「弁天通商店会」で、新しいイベントを開催します。
まずは、商店会でお買い物をして「抽選券」をGETしてください!
今年は桜の開花予報が3月23日とか・・・。早いですね。でも待ち遠しいですね。
桜の頃に合わせて我が商店会「弁天通商店会」で、新しいイベントを開催します。
まずは、商店会でお買い物をして「抽選券」をGETしてください!
毎年、アッという間に完売し、悔しい思いをされる方が続出の春の“おとり寄せ”の逸品です。
第一便の入荷は3月中旬、ご予約はお早めに!尚、メルマガ会員さまに限り、メールでのご予約も承ります。
初めてご覧になる方はこれはジャム?!とまず驚かれるかもしれませんが・・・正真正銘のジャムです。
まず国産オレンジの輪切りがそのまま綺麗に入っている姿にビックリ!そして、オレンジの酸味と国産はちみつとの絶妙なバランスに思わず笑みがこぼれます。眺めて良し、味わって良しのこの季節だけのジャムをどうぞ!
これまで、何人ものお客さまから某フランスの有名ブランドの品より美味しい!しかも、お手頃ね・・・との折り紙つきです。出逢いと別れの季節の贈り物にも喜ばれます。
乾燥野菜タップリの2種類の即席スープをつくっているのは、障がい者の人たちが自分らしく生きるために、“障がい者を納税者に”をポリシーに、日々様々な仕事に取り組む社会福祉法人あかねの会さんです。
『野菜たっぷりスープ』は練馬大根やキャベツ・ごぼう・ズッキーニなど10種の乾燥野菜が入った根こんぶ茶がベースのスープ。『きのこまろやかスープ』はしいたけ・エリンギ・きくらげなど5種の乾燥きのこ入りのガラスープがベースです。
初お目見えと言うことで、1個売りからお試しください。これからの季節、ハイキングやお花見のお供にもどうぞ!
豆屋の静かなヒット商品「クリスタル岩塩」をご存知でしょうか?
10年以上前から途切れることなく、ご愛用いただいています。当初は夏になると、美味しいお塩を求めてくださる方が多かったですが、最近は一年を通して“甘味を感じる塩”として、根強いファンに支えられています。
お料理に欠かせないということで、クリスタル岩塩専用のミルを入れました。
ミルをお求めの先着5名様に岩塩の結晶「ロックソルト」をプレゼント!飾るも良し!砕いて食すも良し?!
珈琲豆の発祥の地とされるエチオピアからです。スペシャルティコーヒーとしてヨーロッパやアメリカでも珈琲通に珍重されている『イルガチェフェ』を2年ぶりにご案内します。
エチオピアに自生するコーヒーノキは一説には6000種以上とも言われています。その中から良質の品種が選択され、品種改良されながら各地~ハラー・ジンマ・シダモ・・・・~で栽培されてきました。今回ご案内の『イルガチェフェ』はシダモ地方にあるイルガチェフェエリアで栽培された豆です。
最近、「コーヒーの野生種6割 絶滅の危機」と言うショッキングな記事を目にしました。野生種だから関係ないでしょ・・・と思いきや、そうではないのです。野生種の7割はエチオピアなど限られたエリアにあります。その野生種は品種改良に不可欠。温暖化は珈琲愛飲家にとっても大問題。(一人一人ができることを考えないと・・・)
『イルガチェフェ』のような紅茶にも似た個性的なフレーバーが楽しめなくなる日が来るかもしれません。イルガェフェ産の豆は生産量も大変限られていて、モカ全体の数%とも言われています。
そして、日本の茶道にも通ずるエチオピアのコーヒーセレモニーは、千年以上の歴史があります。その歴史を今世紀で終わらせたくないですね。
共働学舎 新得農場の春のチーズ『さくら』受付開始です。今年も限定30個!その他のチーズもご一緒にどうぞ!
入荷は3月22日(金)の予定です。
数々の世界的なコンテストで受賞を重ねた、共働学舎の代表的なチーズです。まるで和菓子を思わせるような佇まい。ほのかな酸味と甘み、塩味を感じるソフトタイプのチーズです。白カビではなく酵母を使って、熟成は2週間ほど。
今年は「桜」より一足早いご案内になりそうです。じっくり愛でた後、桜を見ながら“さくら”をお召し上がりください!
今年も『ビオナチュール』、たくさんのお買い上げをいただき、ありがとうございました。
2月14日を待たずに・・・今年も完売しました。
ご予約のお客さまで、お受け取りのまだの方が数人いらっしゃいます。お待ちいたしております。
トリュフはなくなりましたが、春ごろまではフランスの『塩チョコ』 『マダガスカルチョコ』 『フェアートレードチョコ』など取り揃えております。こちらもバレンタイン用にラッピングいたします!
フォトジャーナリストつづきよしゆき氏による『福島浜通り南部2018』本日から始まりました。
同時開催として、昨年7月に現地いわき市久之浜で開かれた『久之浜2011』(2011年5月~9月に撮影)の写真も展示してくださいました。震災直後の様子とそれから8年が経過した今回の様子、合わせてご覧ください。
現地、久之浜のカフェギャラリーのご好意で、いわき市の街情報などのリーフレット各種も届いています。どうぞお持ちください。右写真のサイコロBOXの中にございます。
珈琲豆屋で和のお豆さんを扱い始め久しいですが、只今、品揃えは『大豆』『金時豆』『紅しぼり』『小豆』の4種類です。
生産者は北海道幕別で30年以上にわたって、雑草と戦いながら無農薬・無化学肥料で大切に豆を育てる平譯(ひらわけ)さんです。
平譯さんは豆本来の美味しさを大事にしたいと、豆の乾燥も「にお積み」と言う昔ながらの自然乾燥を今も実践しています。十勝平野を吹き抜ける冷たい北風で2~3週間、豆を乾燥させます。
お彼岸には『えりも小豆』で“おはぎ”をつくる方、“味噌”の仕込みに必ず『大豆 』をKg単位でお求めくださる方、“煮豆”が欠かせないのとお求めの方・・・・豆屋のお豆さん人気です。
最近は「蒸し豆」が人気とか?「蒸し豆研究会」のHPに詳しく掲載されています。私はもっぱら3~4種をミックスして、固ゆでした豆を半分はみじん切りの玉ねぎと一緒にサワー漬けにして常備菜に、半分は冷凍して、煮込み料理用や朝のスクランブルエッグにミックスしたりと重宝します。