
春の人気の品『オレンジスライスジャム』の第2便が先ほど届きましたが・・・
今回入荷分もすでにご予約で完売しています。
最終便の第3便は5月末に届きます。
実は10数年来のお客さまでも実物の「オレンジスライスジャム」をご覧になったことがない方が多数いらっします。店頭での展示期間が短いので、どうぞお見逃しなく。
ただし、全行程が手づくりのためお待たせする品です!
春は出会いと別れの季節。ちょっとしたご挨拶やプレゼントにもご利用ください!
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春の人気の品『オレンジスライスジャム』の第2便が先ほど届きましたが・・・
今回入荷分もすでにご予約で完売しています。
最終便の第3便は5月末に届きます。
実は10数年来のお客さまでも実物の「オレンジスライスジャム」をご覧になったことがない方が多数いらっします。店頭での展示期間が短いので、どうぞお見逃しなく。
ただし、全行程が手づくりのためお待たせする品です!
春は出会いと別れの季節。ちょっとしたご挨拶やプレゼントにもご利用ください!
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大変お待たせしました! 5月9日(土)11時から新店舗 ~ 旧店舗から右へ3軒先 ~ にて営業を再開します。
店内の装いが一新しました。レイアウトは20年来のお客さまでもあるSさんがプランを練ってくださいました。引っ越し作業はお客さまや展示会主催団体の方などのご協力を得て、明日のREOPENを迎えることができます。
そして、何より、旧店舗での営業最終の3日間は師走を超えるご来店をいただき、早々に珈琲豆は完売(申し訳ありません!)。瓶物のジュースなど重い品は「引っ越し大変だし、買いに来たわ」と来店くださる方々・・・皆さま、ありがとうございました!
店舗は手狭になったため、展示会スペースが十分に取れなくなり、喫茶やテイクアウトも諸々の制約がありご提供できなくなりますが、これまで以上に厳選した“珈琲豆”と“美味しい”品々、そしてワクワクする展示をご案内したいと思っています。
合わせて、大変心苦しいですが先般のご案内の通り、珈琲豆を明日から値上げさせていただきます。
皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております。
「モカ」というと酸味の珈琲というイメージが強いようですが、Actの『モカブレンド』は良質な酸味のモカにいくつかの銘柄をブレンドして、モカの甘い香りを活かしつつ酸味を穏やかにしています。
実は「モカブレンド」はモカの豆を30%以上配合することが、全日本コーヒー公正取引協議会によって定められていますが、当店のモカブレンドは40%の配合です。
ベースのモカはエチオピアの代表的な銘柄「モカシダモ」です。エチオピアの南部の標高2000mに位置するシダモ地方で栽培されています。柑橘系やベリー系のフルーティーな酸味が持ち味ですが、酸味が苦手な方にも美味しく飲んでいただけるようブレンドしています。爽やかな5月に飲んでいただきたい珈琲です。
5月中は一割増量でお届けします。
現在の店舗での営業を本日で終了しました。
最終日もたくさんのご来店をいただき、
ありがとうございました。
明日4月27日(月)~5月8日(金)までお休みを頂き
3軒ほど先の店舗にて5月9日から営業を再開します。
長期にわたるお休みでご迷惑をおかけしますがご了承ください。
“お薦め豆”は今月の催し『フェアな未来への五重奏』に出展くださってるVIVATIM代表が東ティモールでご縁があった生産者さんからです。
東ティモールはインドネシアのバリ島の東に位置する島国で、西半分はインドネシア、東半分が東ティモールです。国土は東京、千葉、埼玉、神奈川の4都県を合わせたのとほぼ同じくらいの、小さな島
国。
同国のコーヒー栽培は1800年代に溯りますがコーヒー貿易が解放されたのは独立を果たした21世紀になってから。
その後、手つかずのままだった木々を整備し、昔ながらの土着の有機栽培をしています。栽培地のレテフォホ村の豆はアラビカ種の原種に近いティピカ種です。
1本の木からの収穫量は少なく、足場の悪い急斜面で上に伸びた枝を引っ張たりして完熟豆を手摘みしています。彼の地に想いを馳せながらお楽しみください。
白い花はコーヒーノキの花。鈴木さんが訪問された時にジャスミンのような香りと共にコーヒーノキが迎えてくれたそうです。

申し訳ございません。『オレンジスライスジャム』は一便に続き、5月9日入荷の第二便も完売しました。
ご予約は5月末頃に入荷する今季最終便の第三便になります。
お早目のご予約をお勧めします。
会期:5月9日(土)~29日(金)ラオス・東ティモール・ネパール・インド・モンゴル・フィリピンの女性や子供たちの手仕事を通じてアジアの国々を応援する頼もしい5人の女性が店奥に集結!
活動紹介と手作りの品々を展示販売します。
新しい店での展示です。スペースは小さくなりましたが、盛りだくさんの品々が各団体から届きます。お楽しみに!
店奥“すぺーす”の最後を飾ってくださるのは、長きにわたってアクトの珈琲をご愛飲くださっているアトリエ・られ主催の先生と、教室の生徒さんの絵画展『アトリエ・られグループ展』です。
10年ほど前には“すぺーす”で教室を開催くださっていた期間もあり、ご縁の深い皆さまの絵を最後に展示いただけ、嬉しい限りです。
同じモデルさんを何人かの方が描いてらっしゃいます。それぞれの描き手の視点やタッチの違いも興味深いです。どうぞゆっくりご覧になってください。今月26日(日)までの開催です。