なつかしい着物・帯のリメイク展

会期:3月19日(水)~29日(日)

箪笥で眠っている思い出のつまった着物や帯を、シンプルな直線裁で洋服に仕立ています。

父親の羽織、祖母の矢絣の着物、若いころの絞り着物、昔々の大胆な帯と喪服のコラボ・・・変身させることにワクワクしています。お気に召した品がありましたら、どうぞ試着してみてください。

やぐちゆみこイラスト展2020

会期:3月9日(月)~15日(日)

『四季のわくわく』

冬芽の葉痕はとびっきりの笑顔。

若葉の下のテントウムシはおもしろ模様。

夏、まさに生物多様性の樹液レストラン。

あざやかな紅葉黄葉と木の実にうっとり。

四季折々、自然は心を和ませてくれます。移りゆく季節の楽しみを、身近な練馬の林を歩いて感じて、描いています。

原画のほかポストカードなどに加工した品もございます。どうぞ、ご覧になってください。

つづきよしゆき写真展~浜通り南部2019

会期:2月15日(土)~29日(土)

2011年5月からいわき市久之浜をベースに福島浜通り南部を撮影するフォトジャーナリストつづき氏

昨年撮影したものから新春の富岡町、3.11の久之浜、初夏のいわき市末続と広野町、台風19号が過ぎ去った久之浜の写真が展示されます。ご覧下さい。

東日本“美味楽市”でお付き合いのできた福島生産者さんから、人気の品々を写真展に合わせて送っていただきます。ご一緒にどうぞ。

クリスマスフェア in Act vol.20

会期:11/23(土)~12/25(水)

今年もこの季節がやってきました。20回目を数える年末恒例行事。

プロ・アマ問わず、手づくり大好きなお客さまと、地域の福祉施設や遠くは宮古の作業所さんも参加!

30を超える個人と団体の手づくりの品々が、豆屋の店奥“すぺーす”を埋め尽くします。

温かな手づくりのプレゼントを探しに来てください!そして、何となくせわしないこの時期に“ほっと”一息ついてください。

ぬくもり駄々ism

11月8日(金)~16日(土)

“布の魔術師”駄々ちゃん久々の登場!

着物の染色職人だった駄々ちゃんが「編」「染」「織」「縫」の全てを手掛けて布の可能性を探求して半世紀!今も「色の組み合わせは無限」と楽しげに語る駄々ちゃんは永遠の少年。

忙しなくなる時期ですが、駄々ismに触れて、布の温かさを感じてくださ!

すばる手織もの展 vol.17

会期:10月18日(金)~30日(水)

今年で17回を数える秋の恒例の展示会です。

東久留米の社会福祉法人リブリー すばるのメンバーたちが、シルクやウールの糸を天然染料で染めて、丁寧に機織りをして仕上げた“マフラー”や“ショール”、裂き織りのバッグや小物、そして、手漉きの紙製品などが店奥“すぺーす”に届きます。

写真は昨年の展示風景です。さて、今年の色あいと織り柄は?

“青い竜宮城祭”開催決定!

開催日:10月12日(土)・13日(日)

“とんぼ玉”と“ハンドメイド”の展示会です。

主催は店の近くでとんぼ玉教室をされていいる「青い竜宮城」の先生と生徒さんたち。

先生の作品と一緒に15人を超える生徒さんのとんぼ玉を使ったアクセサリーや雑貨など。

とんぼ玉のほかに生徒さんがつくられている本格的なハンドメイド作品も展示予定です!

前回の展示会では販売はありませんでしたが、今回は先生の作品含めて販売もございます。教室でのデモ品(生徒さんに製作指導の過程で見本としてつくられたとんぼ玉)の特別価格の出展もあります。

かわいいからお気に入り

会期:9月18日(水)~28日(土)

練馬駅のココネリで2016年から隔月開催している手づくり市「手づくり玉手箱」が企画する展示販売会です。

ペットでおなじみの動物から海洋生物や昆虫など、生き物をテーマにした作品が集まります。どれも可愛くていつもそばに置いておきたくなるようなものばかり! 10人の作家さんの可愛を、あなたのお気に入りに加えてください!

すべてオリジナルのハンドメイドです。期間中はワークショップも同時開催します。

(内容と時間割は手づくり玉手箱の㏋上のFacebookページにて9月9日に発表予定)

出展する作家さんたち Atelier de minuit(布小物) hiro-scarlet (トートバッグ) kWorx(ウニランプ) Like an Angel(羊毛フェルト) Primrose(つまみ細工) アトリエブルームーア(布小物・リボンアクセサリー) いか印(陶器) カズヘイ(粘土細工) 百福商店(パグモチーフの小物) 遊印屋(石の鳥獣戯画ハンコ)

 

 

アジアの女性の布と小物の物語

会期:8月18日(日)~31日(土)

インドネシア・・フィリピン、タイ、ネパールの伝統的な布と、それらの布や自然素材で手作りした小物たちが豆屋の店奥“すぺーすに届きます。

生産者はシングルマザーの縫製グループや、伝統工芸の職人とNGOが立ち上げた団体・・・・・、様々な立場の団体グループからの品々です。