スペイン南部アンダルシア地方で14世紀から続く侯爵家所有のスエルテアルタ農園からのエクストラバージンオリーブオイルです。
2020年産が入荷しました!毎回、納品前に予約で完売する人気の“おとり寄せ”です。
その訳は農園主の栽培、製造、ボトリングに至るまでのこだわりと情熱から生まれるオリーブオイルの味わいに魅せられた方が多いからでしょうか?
衝撃の味わいは、”ポリフェノール値の高さ”と”酸度の低さ”が大きな要素のようですが、そのあたりの詳細はこちらのページをご覧ください。
赤いボトルは若木の『ピクアル』、紺のボトルは同一農園に植樹された3種の古木のブレンド『クパージュ』です。もちろんいずれの品種も代々引き継がれてきた在来種です。若木と古木の味比べはとても興味深いです。

花のような香り、口中に広がる渋味、喉越しの刺激・・・すでに試食いただいたお客さまからは「いい香り~」「どっしりしているのに、後口がいいのね」「オリーブってホントはこんな味わいだったんだ」等など、感想を頂いています。是非、ご試食下さい。
入荷は5月10日過ぎの予定です。今回は小瓶250mlのみの販売となります
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『甘夏ピール』
珈琲のお供はもちろんですが、スパークリングワインなどにも合いそうです。


春の人気の品
東ティモールは長い苦難と混乱の末、21世紀最初の独立国になた若い国です。人口130万人ほどの小さな島国。地図に示す赤いエリアが国土です。
コンテナ(180トン)にも及ぶ高品質コーヒーが産出されるようになりました。量だけでなく、品質をもっと上げるため、日本やインドネシアの専門家を招聘したり、農家さんへの指導、トレーニング、資材提供が継続的に行われています。
店奥“すぺーす”で、2週間にわたって
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コーヒー豆生産国では輸出前に、選別した豆の格付けがおこなわれます。基準は生産国によって「標高の高さ」や、「欠点豆の少なさ」だったりしますが、コロンビアでは「生豆の大きさ」が基準です。