主催は埼玉に拠点を置くサクラモヒラさん。サクラは日本の「桜」、モヒラはベンガル語で「女性」を意味します。
バングラデシュの農村の女性と子供を支援するプロジェクトが
スタートしたのは四半世紀前のこと。
素材は、バングラデシュのカディコットンという手紡ぎ手織りの綿が中心です。風通しがよく吸湿・速乾性に優れ、暑い夏には特におすすめです。
生産にたずさわる人たちは、サクラモヒラの女性たち10人、カディの織り職人、染め職人、テイラー、ブロックプリントの更紗を作るマスターです。どの人も伝統の技術を受け継いで今に至った人たち。染料も含めて主に自然素材を使っています。
BEANS’Actでは5年前に記念品の「オリジナル布巾」をつくっていただきました。その時の木版スタンプも今回展示しています。是非ご覧ください!
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メキシコ南東部に位置するチアパス州は、古代文明が栄えた地としても知られるエリア。多様な民族と豊かな自然が育んだ豆は、ほのかな甘みが後口に残る軽~い飲み口が持味。

は、バングラデシュのコミラという村で織られています。
美味しく食べて元気パワーを!料理研究家の村上祥子さんのレシピを元に、
京都のるり渓やぎ農園からシェーブルチーズなど、
砂糖と同じ⽢さで低カロリー(75%)で、オーラルケアの視点でも注⽬されるキシリトールですが、⾎糖値の上昇も緩やかだとされています。