フルーツ王国、山梨の笛吹市から2年ぶりの登場です。白桃の旬の美味しさをそのまま瓶詰。果樹園を営む小川さんが自宅敷地内に小さな工房を付設し、手塩にかけた白桃を添加物なしで丁寧に手づくりしています。

缶詰とどう違うの?と問われると困るのですが・・・食べていただけばわかります!としか言えないのが悔しいです。ただ、2年ばかりお休みしている間に、何人ものお客さまから「あれはもうこないの?」とリクエストをいただきました。
今年も大雨、大風、竜巻と北関東は大変な被害があり、たくさんの桃が落ちたそうです。そんな中なので入荷は限定30個です。
『白桃シロップ漬』は2種類。ちょっと歯ごたえのある「適熟」と、樹上で
柔らかくなった「完熟」です。これも、果樹園と工房が一緒だからこそできる技ですね。
尚、桃ファンにはたまらない『桃のストレートジュース』や『白桃ジャム』『黄桃ジャム』なども一緒に入荷する予定です。お楽しみに!
入荷予定は9月23日ごろです。
『白桃シロップ漬』はご予約をお願いします。
1
![image[4]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/image4.jpg)
![DSC_0040s[1]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/DSC_0040s1-e1438236014248.jpg)
![image[hatimitu]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/imagehatimitu.jpg)
![image[3]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/image3.jpg)
![image[toti]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/imagetoti.jpg)
![cheese-sintoko[1]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/06/cheese-sintoko1.jpg)
![MG_9198[1]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/06/MG_91981.jpg)



![MG_5854[1]](http://beansact.com/wp/wp-content/uploads/2015/01/MG_58541-300x200.jpg)
。あまりにかぐわしいチーズの香りにぐいぐい引き寄せられブースにたどり付きました。 半円形の大きなチーズに熱を加え、とろとろのチーズをまず試食!「ラクレットと言うチーズで、フランス語で削るという意味なんですよ」と今まで食べていた所謂、とろけるチーズとは全く違う、ふくよかでなめらかなチーズを体験しました。その時に出会ったのが、店で時々『チーズの会』の講師を務めてくださる”ラクレット王子”こと、高橋英夫さんです。以降、年に数回ですが北海道のチーズを皆様にご案内するようになりました。季節のチーズと一緒に、新得農場の選りすぐるのチーズが入荷します。ご賞味ください。


